Discography

– Album –

『hikarine』 ¥2,500(税込)    
(2017/7/5 Release)
01.  花鳥風月 7:52  ※フルバージョンでお聴き頂けます。
02.  Orange Ray 4:36
03.  天ノ河の舞 4:31
04.  八橋検校みだれ~乱輪舌 10:38
05.  Erik Satie/Gnossiennes No.1 4:08
06.  青空の下で 4:07
07.  古 蝶 6:13
08.  Petit Fleur 3:16  (total 45:23)

箏の爪弾く輝音(ひかりね)が 琴線の記憶を呼び覚ます!
待望のYorikoファーストアルバムが、ついにリリースします!

●All Music Arranged by *except track7
長屋和哉/ Kazuya Nagaya
これまでに7枚のオリジナルCDをリリース。『うつほ』『千の熊野』『魂は空に 魄は地に』『シークレットライム』『すべての美しい闇のために』『イリュミナシオン/冥王星』『サレントガーデン」をリリース。
2007年公開『地球交響曲第6番』に出演。
同年、エッセイ集『すべての美しい闇のために』(春秋社刊)を上梓。
2011年、ドイツのレーベルMINUSより、『Utsuho』をリリース。
同年、Plastikman(a.k.a.Richie Hawtin)の『Arkives』にリミキサーとして参加(MINUSよりリリース)。
同年10月、イタリアのレーベルCOGNITO PERCEPTIより、『On Lotus』のリリースを予定。
2014年、小説+音楽『ナヘルの鐘』(人間社刊)
2015年 オランダにて、『Today`s Art』に4D soundのアーティストとして参加
2016年 パリコレにて、Iris van Herpenとのコラボレーション『Seijaku』
2006年より(株)星野リゾート『星のや軽井沢』の音楽を作曲、総合プロデュース。また同系列ホテル『ブレストンコート』の館内音楽を担当。
その他『地球交響曲』シリーズに楽曲を提供。
ドキュメンタリー「神々の響きを求めて 熊野・千年の時を超えてこだまする音」(BS-i)に出演。
著書では、エッセイ集「すべての美しい闇のために」(春秋社刊)、小説「ナヘルの鐘」(人間社刊)
小説「インディオの眩しい髪」で文芸春秋文学界新人賞佳作を受賞。
http://www.kazuyanagaya.com/

 

 

– Single –

CDomote1170

「古蝶 -kocho-」 youtube
(2016/4/23 Release)
c/w  古蝶 ~EIKO for the future~
MITO EIKO FC 茨城レディース応援ミュージック
〔Produced by Yoriko / Arranged by Katsuhisa Umino〕

¥1,000(税込) ecbzns023_014 【4/1~予約販売開始】
amazonからの購入は、こちらをクリック>>>amazon-logo_JP_black
※売上げの一部は(公財)茨城新聞文化福祉事業団へ寄付されます。

Yoriko作曲によるファーストシングル、ついにリリース!
古典的な箏の音は「蝶」へと変容し・・・新たな世界へ、今飛び立つ。

●作曲家・編曲家・ギタリスト
うみ野勝久/Katsuhisa Umino

茨城県ひたちなか市出身。20歳で上京後、サポートギタリスト、セッション等で活動。
それまでの経験を活かし、若手アーティストのサウンドプロデュース、アレンジ等を手がけ、現在はメジャーアーティストへの楽曲提供 、アレンジ、ギターレコーディング、講師として活躍中。

・作曲: SKE48「焦燥がこの僕をだめにする」
・編曲: Booing!!!(ex.アイドリング!!!)「オーバーラップ」
・ギターレコーディング: miwa「夜空。Feat.ハジ→」, ハジ→「記念日。feat.miwa」
・「TBS スーパーサッカー」OPテーマ (2011.4~2015.3)
・ビックカメラ.com ネットCM
・ライブサポート: YANAKIKU, 藤吉久美子 etc…